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11月18日 ゴミ箱占いやり方は簡単。
占いたいことを心の中でつぶやいてゴミ箱にゴミを放りなげるだけ。
入ればYES、入らなければNO。
さっき投げたウンチをぬぐった紙くずが見事ゴミ箱に入ったので、引越しします。
気が向いたらこのサイトへどうぞ。
8月22日 食の文化入り口に写真付のメニューを掲げた日本食レストラン。
「たい焼き」と銘打った品の写真には美味しそうな焼き魚が写っていた。
日本で納豆を注文した中国人の復讐の一環かもしれない。
同僚が入ったとある中国料理店。
マンゴージュースの「ゴ」に濁点がなかったそうだ。
広東料理あたりの一品だろうか。
昔、ススキノの風俗ビルに半歩踏み入れているところを目撃された得意先のおじさんは言った。
「むこうにおいしいたこ焼きがあるけど、行かない?」
いか臭そうだったので同行はしませんでした。
ごちそうさまでした。 7月19日 ピスタチオ祭りピスタチオ好きなモジャモジャ市在住の方に朗報。
7月27日よりシドニーではSEXPOが開催されます。
キューシュー大会の次はシドニー遠征なんていかがでしょう?
ちなみに「ピスタチオ」ではなく「ビスタチオ」でGoogle検索したらトップにでてきたのは
でした。
7月2日 自らを慰めるための講座数ヶ月前に日本へ行った際のこと。
薬局で体温計の隣にマスターベーション用オイルというものがが置いてあった。
きちんと男性用と女性用が別々の製品になっている。
そして、箱の裏には、丁寧な使用方法や効果などの記述。
今回はそれ以上にびっくりした。
P○PYEやCan ○anに「今このオナニーをしたい!」という記事が掲載されるのも
そんなに遠い先のことではないだろう。
日本に負けじと、本日ここシドニーでは自らを慰めるための講座の講座が開かれます。
午後7時から、開催場所はとあるマンションの一室。
受講料金はお手頃価格の10豪ドル(約900円)。
クリームは講師が準備しますので、皆様は棒だけをお持ちになって下さい。
6月18日 川■ヒ□シ本人のために伏字にしておくが、新聞の片隅に某大企業の役員川■ヒ□シさんが
病気のため亡くなられた記事が掲載されていた。
某探検隊隊長とは漢字が違うためすぐに別人だとわかるが、前人未踏の大脳皮質のジャングルの
奥深くに潜む幻の魔獣バラナーゴを刺激し、電磁波渦巻くインターネット海峡に船を出すことにした。
数時間におよぶ死闘の末たどり着いたのはWikipedia。
彼が出演した映画。
「処刑の部屋」
「満員電車」
「くちづけ」
「巨乳と玩具」
「おとうと」
「妻は告白する」
日活ロマンポルノ出身かと思った、たった1文字読み違えただけなのに。 6月7日 水質汚染フランス映画のように暗くて冷たい雨が降り続いて今日で3日目。
おとといは、11年間で一番寒い6月だったという。
半径2メートル圏内を常夏にできる体温の持ち主の中国人の同僚は、そんなことでは
びくともしないだろうと思っていた。
ところが、今朝はそんな彼がカエルと間違えて青空球児を飲み込んだヘビのような顔をして言った。
「水が汚染されていたみたいで、息子とはまったく違ったものを食べたのに息子と一緒に
昨晩から腹痛がとまらない」
シドニーの家庭には井戸はない。
そいつの家にも井戸はないことはマイケルが整形しているということより疑いようのない真実だ。
とすれば、水質汚染が彼の腹痛の原因ならば今頃街のあちこちからカミを求める声が
こだましていることだろう。
甘い、甘いぞ、太極拳。
字が書けるんじゃないだろうかと思うぐらい束で出ている鼻毛、たまにはカットするか
可愛らしいリボンでも結んできなさい。 5月31日 すて神 ひろ神会社のエレベーターの中でサイボーグ002のような鼻をもった女性と遭遇する30分前
住んでいるアパートのゴミ捨て場に逆立ちするように打ち捨てられた電子レンジを見た。
それは、ノミのちんかすほどの疑いもなく僕がすてた電子レンジだった。
言い訳をさせていただかせていただきますと、オーストラリアではなんだってゴミ捨て場に
いいことになってるんです。
その証拠に、数日前はダブルベッドのマットレスが二日酔いのヌリカベのようにゴミ捨て場に
打ち捨てられていた。どーすんだよ、こんなの!と思っていたら2、3日後には何事も
なかったように消えていた。
そういえば、以前日本から送った「洋服」と張り紙をした押し入れBOXを捨てていたら
数ヶ月のさらし首の末、無事成仏していた。捨てる神あれば、拾う神あるといったところか。
この落ちのないブログを拾ってくれる神がいることを祈らずにはいられません。
5月25日 初体験コーナー Q1「いただいたお題」
『思い出に残るアダルトビデオとその理由』 from アフロ助
鶴光のオールナイト日本に旨をときめかせていた頃、海で働く父から送られてきた荷物の中に
まぎれこんでいた1本のビデオテープ。
皆が寝静まった深夜、一人居間でビデオを見る。
服を着たまま診察台のようなベッドに横たわる中年女性。
その身体をまさぐる中年男性。
ときおり、間の抜けたサブリミナル効果のように画面に現れる漢字だらけの言葉。
ビデオのたてる低い電子音を荒れ狂う風の音のように感じながら、
気だるく怪しいやりとりのあとに現れる官能の映像を辛抱強く待つ。
けれど、ときおりため息はもらすもののベッドの上の女はいつまでたっても
打ち揚げられた豚の死体のように微動だにしない。
そして男はダウジングで鉱脈を探し当てようとしているみたいに、
ひたする女の身体をさすり続ける。
結局、「彼の手はワタシのあそこをまさぐりだし・・・」も「もうそこはカチコチになってて」も
「ええかぁ、ええかぁ、ええのんかぁぁ」もなく、そのまま映像は砂嵐に突入。
父さん、一体あれはなんのビデオだったんですか?
Q2「イメージしたお題」
そんなっ、みんなの前では言えないよっ!
Q3「バトンを渡してくれた人へ」
3つもバトンをありがとう。
Q4「次にバトンを渡す3人」
・パンツの音を電話で人に聞かせたことのある人
・それを聞いた人
・おま~ちしと~りま~っせ~
5月22日 ブログダイエット別にこれといって理由はないのだけど、ここのところもの凄い勢いでブログを更新している。
世の中にブログダイエットみたいなものがあればいいと思う。
毎日5分、ブログを書くだけ。それだけで1週間に3キロ痩せられる!
ビル、そんなことはできないのかな? 5月20日 アジアの真実オーストラリアはアジアに入るかどうかはかなり議論の分かれるところだが
シドニーのある一角にあるDVD屋には大量の日本ドラマDVDが安価で
売られていることは揺るぎようのない事実だ。
それらのDVDは非常に安い。ドラマ全話が収められた何枚組みかのDVDが
だいたい20豪ドル(日本円で1600円ぐらい)。
日本で買えば少なくとも1万円はするはずなのに、この価格。
どんなDVDでも再生できるようにリージョンフリーだし、必ず丁寧に中国語の字幕もついている。
おまけにパッケージも親切に中国語翻訳がなされている。
それらを作っている国の人には知的財産権なんて関係ないのだろうと思っていた。
今朝、なにげにネットサーフィンをしていたら、中国が日本にも劣らない人型
ロボットの開発に成功しているとの驚愕の事実を知った。
それよりも驚きの真実は以下の記述。
「視覚、音声言語による対話、力覚、平衡感覚などに関する能力は、中国が知的財産権を持っている。」
あれだけ人が多いのに、いまさら人型ロボットを作る必要性があるのかというのも驚きでしたが。
5月19日 ネシア人誰にも言えないが、僕が勤めている会社には密入国したインドネシア人が
どこかに潜んでいると信じてやまない。
その証拠に、今朝どこからともなくMr. イボギワ宛の手紙が会社に届いた。
以前にもMr.ポヨヒサ=プツジ宛の封筒が送られてきたこともある。
近いうちに当局に摘発され職をなくした僕は悲しいほど透き通ったシドニーの空の下で
1きれのパンのために大道芸を繰り広る日々が来るかもしれない。
無実の罪をきせられ牢獄で30年過ごした後に「手作りのコロッケをもう1度だけ
食べたかった」と言い残して静かに息をひきとってしまうかもしれない。
後半は単なるブログ用の妄想ですが、前半はぽんとのぱなしぱよ。
5月10日 お花畑僕の会社の席は女性社員達が持ってくる花に囲まれている。
といっても、彼女達からのプレゼントでもないし菊ではないから
いじめでもないようだ。
彼女達は、元気のなくなった観葉植物に「静養」させるため
日当たりのいい僕の席に持ってくるのだ。
そんな彼女達の中にも、日当たり良好席に座っている人もいる。
その人が言うには、自分のところは午前中日差しがきついすぎるから
ブラインドを閉めるので「静養」向きではないのだという。
僕の席は通路を挟んでその人の隣なので条件はあまり変わらないのだが。
最近は会社に来てまず彼女達の植物に水をやることが日課になってしまった。
そういえば、植物達の隣には誰かがどこかでもらってきた箱入り日本人形が
置いてある。
将来、子供が職場見学に来る日が今から心配だ。 3月26日 日豪交流年今年は日豪交流年だそうで、各地で催しものが予定されている。
こないだも、木村よしのが来てなにやらイベントしていたらしい。
日本とオーストラリアは物や人の行き来も盛んだし、昔から縁やら因縁やらあるみたいだし
オーストラリアに住む日本人としては大いにがんばってほしいものだと心の片隅で
思うように日々精進しています。
そんな国策にあやかってる訳でもないけれど、今僕がやってるプロジェクトは日本の会社に
豪州の会社がソフトウェアを作って収めるというもの。
僕はその仲介みたいなもんをやってます。
日豪交流・・・無理!
日本の会社の人、金払えばなんでも実現するという考えは捨てなさい。
豪州の会社の人、はじめニコニコYesキリストだったのに、締め切り厳守って言ったら態度一変
させるな!
プロジェクトを手伝ってくれてる木村よしの似の部下がよく働いてくれることが唯一の救いです。 2月28日 なぜオーストラリアか?理由なんていくらでも言える。
オーストラリアをバイクで走るのが夢だった。
ごみごみした日本が嫌になった。
グダイ マイ と言ってみたかった。
うんぬん かんぬん。
うんぬん かんぬん。
でも、結局のところ、目の前にあった可能性と好奇心。
それだけが自分を今の場所へ連れてきた。
がたがた言うな。
無理を通せば、道理なんて後からついてくる。
Happy birthday to me.
Happy birthday to me.
Happy birthday dear myself.
一生に一度の36歳。
条件反射でゆく!
かっけにならないように気をつけながら。 2月25日 人間の証明昔乗っていたバイクは、雨の中しばらく走っていると急にスピードでなくなってガクガク震えたりしていた。
その前に乗っていたバイクは、長い坂道を登りきると、息を切らしてエンジンが止まった。
再びエンジンがかかるようになるまで、なにもない峠でボーっとしたこと度々。
今使っているパソコンは暑い日は突然電源が落ちたりする。
今使っているDVDは長時間使用すると、どのDVDを入れても「No Disk」としか表示しなくなる。
そうなったら、壁にたてかけ一晩おくしかない。
無機物に名前をつけて話しかけたりなんてしない。
なのに、どうしてこう人間らしい物が身の回りにあふれているのか。
かあさん、ぼくのあの麦藁帽子、どこへ行ったんでしょうね? 2月10日 ネタ帳日々の生活の中でふと心にうかんだことを書きとめようと思い、いつもメモ帳を持ち歩いている。
あと10分だけ残った貴重な昼休みを、このネタ帳の中でミイラ化している
いくつかの言葉の供養に充てよう。
はらわれひれはれ
小鉄 vs アントニオ・バンデラス
真正方形
腸捻転色
デカマラスミスの隣はCrazy Penis
ご冥福をお祈り申し上げます。 1月20日 ジョン先日、とある田舎町へ出張に行ってきたのだ。
田舎町へと向かう飛行機を待つ空港待合室の俺。3つ隣の席には薄汚れたボストンバッグ。
持ち主はどこにも見当たらない。テロかもしれない、そんな意識が脳裏をかすめた。
けれど、かまわずその場にとどまる。
数分後帰ってきた持ち主は長身、短髪、やや険しい顔つきに鋭い目つきが印象的な
白人女性だった。おっさんのような足の組み方でしきりに新聞に読み耽っている。
外を眺めるふりしながらさりげなく窓ガラスに映るそんな姿を確認する。
と、ふいにその女性が話しかけてきた。
「ジョン=ハワード(オーストラリア首相)になにかあったんですか?」
そんなこと、これっぽっちも聞いたことがない。ますます怪しい。
けれど、結局ボストンバッグは爆発することもなく、今日もジョンは下品な笑いを浮かべながら
品のない話し方でテレビに登場するのでした。
では、よい週末を。
1月9日 アンパンマンさっき「最近更新されたスペース」をふと見たときに
「アンパンマン&バイパンマン」
というサイトを見つけた。
行ってみたら、ちょっと違う題名だった。
誰かよい目医者を紹介して下さい。 |
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